旅するところ、焼き物・骨董あり!                                                                       <<<焼き物・骨董情報サイト>>>

ともさんの焼き物・骨董紀行  当サイトでは、筆者が、世界中を旅したところで集めた焼き物・骨董品を、
エピソードと共に、その起源や、特徴を、ご紹介しています。意外な場所に、
意外な、お宝があるものです。画像と共に、うんちくも、お楽しみください。 

   国内、海外を問わず、旅に出掛けた折には、お宝になるような焼き物・骨董を集めて行きたいと思っています。
 旅先で拾った焼き物・骨董品     
 古伊万里との出会い
 万暦赤絵の話(その1) 
 万暦赤絵の話(その2)
 古伊万里の里を訪ねて
 備前焼の美
 足立美術館と布志名焼き
 元青磁を昆明でゲット!
 インドネシア土器をゲット!
 砥部焼き祭りと平山郁夫美術館の旅
 上野焼と高取焼の窯元巡りの旅
 熊野焼の窯元を訪問!
 吉備焼のぐい呑み
 岩国焼のぐい呑み
 岡本章作・酒津焼のぐい呑み
 岡本和敏作・天神窯のぐい呑み
 升野茂作・石見焼のぐい呑み
 樋口大桂作・萩焼の鬼白ぐい呑み
 小鹿田焼の打ち刷毛目八寸皿
 太田孝宏作・小石原焼の馬上杯
 13代八仙作・高取焼のぐい呑み
 都城焼の窯元で、ぐい呑みゲット!
 山根芳子作・上神焼のぐい呑み
 ホーチミンで安南焼をゲット!
 堀越・末田・佐野焼の里を訪問!@
 堀越・末田・佐野焼の里を訪問!A
 おすすめリンク(骨董品)

 日本の陶磁器の話    
 日本の陶磁器 いろいろ
 日本の焼き物・知られざる窯元編
 日本の陶磁器の話
 骨董蒐集の楽しみ方 
 古九谷の謎
 備前焼−修行話
 備前焼裏話
 陶印(サイン)の謎
 作家の陶印・いろいろ
 白薩摩と黒薩摩
 唐津焼の基本様式
 朝倉山椒壷の話
 古伊万里の大皿
 山口県防府の堀越焼
 柿右衛門の贋作について
 上神焼の不思議
 大樋焼窯元の本家争い
 壺屋焼と琉球焼の論争
 産地別・窯元一覧
 日本の焼き物産地の窯元数
 おすすめリンク(陶磁器関連書籍)

 中国茶の楽しみ方     
 中国茶の楽しみ方(その1)
 中国茶の楽しみ方(その2) 
 中国茶器いろいろ
 おすすめリンク(中国茶)

 七輪陶芸の楽しみ方     
 七輪陶芸でできるもの
 七輪陶芸って何?
 七輪陶芸の製作方法
 七輪陶芸の楽しみ方
 改良版・七輪陶芸窯に挑戦!@
 改良型・七輪陶芸窯に挑戦!A
 改良型・七輪陶芸窯に挑戦!B
 おすすめリンク(陶芸用品) 

 電気窯での陶芸知識いろいろ     
 電気陶芸窯の選び方
 電気窯での還元焼成のやり方
 おすすめリンク(陶芸用品)

 香道の楽しみ方     
 香道を楽しむ(聞香編)
 お香を楽しむ会を開催!
 香道のお道具拝見!
 ホーチミンで沈香木をゲット!
 おすすめリンク(お香用品) 

 茶道具拝見     
 中村宗哲作・扇面蒔絵 中棗
 富士形地紋南部鉄瓶
 喜六造・茶杓
 輪島塗の塗椀・菓子皿
 茶道の小道具いろいろ
 「たばこの文化」拝見(煙草盆)
 利休好み唐銅エフゴ建水
 おすすめリンク(お香用品) 

 旅先で買った骨董品あれこれ     
 マイ・コレクション(世界の骨董・陶磁器)
 バリ島のウブットで買った五彩花瓶
 バリ島で買った海上がりケンディー
 シンガポールで買った不思議な花瓶
 シンガポールで買った酒盃
 バンコクで買った黒色土器
 マカッサルで買った呉須赤絵
 シンガポールで買った染付け丼碗
 スンコロク(宋胡録)の香合
 越州窯の大皿(出土品)?
 セラドン焼の水滴
 シンガポールで買った青花茶入れと皿
 おすすめリンク(骨董品) 

 蚤の市や陶器祭りで買った品物あれこれ
 伊万里焼の香炉
 織部焼きの皿
 信楽焼きの鮎皿
 備前焼の皿
 備前焼の片口鉢とぐい呑み
 珍品?鷹羽焼きの水指
 備前焼の掛け花入れ
 信楽焼きの水指
 萩焼の茶碗
 2代手塚玉堂作 京焼の香合
 丹波焼きの茶碗
 上野焼の香炉
 越前焼きのぐい呑み
 伊賀焼きの平茶碗
 加藤春鼎(二代目)の蓋置
 壷屋焼の小壷
 出石焼の白磁香炉
 九谷焼の香炉2点
 益子焼の花生
 大迫みきお作の筒形掛け花入
 四代 中野陶痴の唐津茶碗
 川原陶斎作・宮島焼平茶碗
 高田焼の青磁象嵌盃
 岸園山作・萬古焼の茶碗
 赤膚焼の奈良絵・蓋置き
 大樋焼の黒茶碗
 浅見五祥作の平菊象嵌茶碗
 難波正巳作の備前焼のぐい呑み
 高取焼・永満寺窯のぐい呑み
 膳所焼の茶入れ
 現川焼のむさしのぐい呑み
 笠間焼のぐい呑み
 小鹿田焼の壷
 小代焼の飯茶碗
 三川内焼の白磁透彫香炉
 波佐見焼の古時計型香合
 大堀相馬焼の茶碗
 渋草焼の六角形蓋置
 松代焼の小鉢
 福田忠夫作・灰釉掛分・鉢
 相馬駒焼の花差し
 長倉三朗作・小糸焼の水指
 平清水焼の「残雪」花挿し
 大谷焼のぐい呑み
 袖師焼のぐい呑み
 会津本郷焼のそば猪口
 小砂焼の小鉢
 黒牟田焼の陶鉢
 13代今泉今右衛門作・飾り皿
 14代酒井田柿右衛門作・ぐい呑み
 中村敬介作・九谷焼の飾り皿
 壷屋焼の魚文ぐい呑み
 無名異焼の湯呑み
 犬山焼の雲錦手・四方飾り皿
 中村みづほ作・森山焼の花瓶
 飯能焼のイッチン描き鉢
 深見陶治作・青白磁ぐい呑み
 川瀬満之作 白瓷条文盃
 大谷司郎作・信楽焼のぐい呑み
 つつえ窯・御厨国俊作・刷毛目鉢
 越中瀬戸焼の雷鳥徳利
 太田成喜作・小石原焼の片口鉢
 九谷焼・武腰昭一郎作・窯変茶碗
 上神焼の黒茶碗
 朝日焼のぐい呑み
 矢野知作・斑唐津のぐい呑み
 信楽焼のぐい呑み
 神懸焼・三代秋光作・蓋置
 砥部焼・山田白水作・竹型蓋置
 九谷焼・加登昭雄作・酒盃
 尾戸焼(茶能山焼)の船徳利
 備前焼の徳利と片口鉢
 能穴焼の湯呑み
 楢岡焼の角皿
 能村耕作・珠洲焼の酒器
 小久慈焼の酒盃
 因久山焼のぐい呑み
 上神焼上神山窯のぐい呑み
 熊野焼の灰釉刷毛目茶碗
 赤津焼の織部角皿
 水月焼の椿之図湯呑み
 あわじ焼のコースター
 吉向焼の半月菓子皿
 宮島焼のぐい呑み
 小砂焼のぐい呑み
 白石焼・百十窯作・水滴
 白幡鳳悦作・志戸呂焼のフタ置
 加藤タ作・瀬戸焼のぐい呑み
 丹波立杭焼の海老絵ぐい呑み
 吉野香岳作・越中瀬戸焼のぐい呑み
 高橋楽斎作・信楽焼きの四方皿
 美濃焼・水月窯作・紅梅図徳利
 薩摩焼・慶田窯のぐい呑み
 大樋長楽作・ぐい呑み
 都城焼の辰砂釉・猪口
 2代福田祐太郎作・月夜野焼の湯呑
 吉川心水作・益子焼のぐい呑み
 大迫みきお作・常滑焼のぐい呑み
 黒井千左作・虫明焼のぐい呑み
 岡部久万策作・水の平焼の花瓶
 砥部焼・栖山窯の蛸唐草文ぐい呑み
 服部勘峰作・御浜焼の茶碗
 佐藤和次作・志野蟹文ぐい呑み
 渋草柳造窯作・童子馬上杯
 赤膚焼の奈良絵ぐい呑み
 五代阪上瑞雲作・瑞芝焼の青瓷茶碗
 法勝寺焼の安藤釉三作・茶筒
 宮城勝臣作・琉球焼のぐい呑み
 小林鳳山作・山田焼のぐい呑み
 長倉靖邦作・小糸焼のぐい呑み
 三谷林叟作・屋島焼のぐい呑み
 出石焼の白磁彫刻ぐい呑み
 黒木隆作・小鹿田焼のぐい呑み
 中森音吉作・上神焼のぐい呑み
 福森円二作・阿漕焼の黒茶碗
 土居庄次作・尾戸焼の茶碗
 種子島焼のビールコップ
 福郷不徹作・雪舟焼のぐい呑み
 宮城須美子作・壺屋焼のぐい呑み
 山本幸山作・信楽焼きの花入れ
 古川利男作・京焼の白瓷ぐい呑み
 平清水焼・「残雪」ぐい呑み
 月夜野焼・青銅釉一輪挿し
 皿谷緋佐子作・熊野焼干支絵皿
 針生乾馬作・堤焼の花瓶
 近重治太郎作・小代焼の平盃
 有田山辺田焼のぐい呑み
 瑞芝焼の均窯ぐい呑み
 吉川修身作の美濃古染付盃
 矢野款一作・大谷焼の鉄釉・茶碗
 大矢光夫作・越前焼の掛け花入れ
 安藤釉三作・法勝寺焼のぐい呑み
 涌井弥瓶作・新庄東山焼の壺
 小林秀晴作・牛ノ戸焼の大皿
 鎌田幸二作・油滴天目ぐい呑み
 紀太理平作・理平焼の猪口盃
 本銀象嵌矢立
 池上栄一作・小杉焼の鶉紋花器
 槇江山作・江山焼の片口ぐい呑み
 小樽焼のぐい呑み
 鮫島佐太郎作・苗代川焼の花器
 台焼の蓋置き
 下田焼の徳利・猪口
 松山雅英作・孔雀焼の花瓶
 但馬焼のフリーカップ
 濱田敬山作・真朱焼の花入れ
 五十嵐信平作・古曽部焼のぐい呑み
 大井可笑作・佐野焼の香合
 小山陽久作・津軽焼のぐい呑み
 青山秋果作・賎機焼の伊羅保茶碗
 藤本肇作・陶津窯のぐい呑み
 桃井香子作・赤穂雲火焼の葉皿
 西本瑛泉作・芸州焼の茶碗
 唐木米乃助作・高遠焼のぐい呑み
 金城次郎作?・壷屋焼の一輪指し
 林茂松作・能穴焼のぐい呑み
 西邨滋作・内原野焼の角皿
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 新着!「旅の先々で見つけた焼き物・骨董 あれこれ」 
 ベトナム・ホーチミンで安南焼の合子をゲット!   

 

種別  安南焼
購入場所  ベトナム国ホーチミン市 
購入年  2012年4月 
 安南焼(あんなんやき)は、ベトナムで作られている陶磁器の総称ですが、安土桃山時代から江戸初期に掛けて、御朱印船で、日本に入ってきたものを、茶人が珍重し、茶器として用いました。
 この合子は、500年前の1500年代に作られた合子で、多少のホツがあるものの良い状態のものです。ベトナム旅行の良い思い出になりました。
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 日本の陶磁器 いろいろ
    日本各地の陶磁器の産地に関する記事を、地図上からナビゲートします。
    管理人の所有する陶磁器を中心に、各地の焼き物の特徴・所以等をご確認
    していただければ幸いです。

 マイ・コレクション(世界の骨董・陶磁器)
    旅先で拾った世界の骨董・陶磁器に纏わる記事を、地図上から、ナビゲート
    します。主に、東南アジアで集めたものです。ウンチク付き!(笑)

 日本の焼き物・知られざる窯元編
    あまり知られていない窯元を集めてみました。管理人の地元に近い窯元が
    多くなりますが、集めた作品と共に、由来等をどうそ!

 ともさんのぐい呑みコレクション
    呑んべいのともさんは、ぐい呑みが、大好きです。
    ぐい呑みは、抹茶碗と同様に、一点ものですし、小さな宇宙があります。
    窯元を訪れる時には、ぐい呑みだけにターゲットを絞って、コレクションしていま
    す。ぐい呑みだけのコレクションをまとめてみました。

 日本の焼き物産地の窯元数
    日本の焼き物産地の窯元数をまとめてみました。各焼き物産地の規模を知る
    意味で、興味深いものがあります。ご参考にしていただければ幸いです。

 産地別・窯元一覧
    焼き物産地の窯元一覧を、一番わかりやすいと思った当該ホームページへの
    リンクページを作りました。窯元の調べ物にお使いいただければ、幸いです。

 焼き物用語(キズ・直し編)
    焼き物の欠点に関する用語をまとめてみました。
    これを知っていると、あなたも「 」! うんちくには、欠かせない知識です。

 共箱・紐の結び方
    焼き物の価値を左右するのが、共箱ですが、一端、紐をほどいたら、もう元には
    戻せないといった経験をお持ちの方も、多いと思います。
    共箱の紐の結び方を、図解していますので、ご参照ください。

 古伊万里との出会い   

 

種別  古伊万里
購入場所  インドネシア・マカッサル市
購入年  1997年
インドネシアのマカッサル市の骨董店で購入した古伊万里(?)です。 マカッサルに、古伊万里が、あるわけは、文中を参照してください。この1枚から、私の骨董蒐集がはじまったのです。
店主が大切にしていて、最後に写真を撮っていたので、本物では?と思っています。
 万暦赤絵の話   

 

種別  万暦赤絵(明磁器) 
購入場所  マレーシア・コタキナバル市 
購入年  1998年 
マレーシアのサバ州コタキナバル市の老舗骨董店で、買い求めた、私のコレクションの中で、最も高い万暦赤絵です。 
骨董屋のおばぁちゃんに、「骨董は値切るものではない!」と一喝された思い出の品物でもあります。
おばぁちゃんの気迫に、値段の交渉は、そこでおしまいにして、買って帰ったものです。
 古伊万里の里を訪ねて   

 

種別  有田焼(初期伊万里風) 
購入場所  佐賀県有田町
購入年  2005年 
有田焼の染付けは、青と下地の白のコントラストが良くて、外国人からも好評です。
さすがに、皿一面の染付けは、手が出そうにありませんでしたので、初期伊万里風の「染付吹墨兎文」皿を1枚買って帰りました。(手前の石は、磁土の原石で、くだいて磁土にするそうです。)
 日本の陶磁器の話   

 

種別  黒色土器 
購入場所  タイ・バンコク市 
購入年  1999年 
アンコールワットから出土したと言われて、何故、バンコクにあるの?と聞いたら、「カンボジアでは、高く売れないから、良いものは、バンコクへ来る」と説明を受けて、納得。中には、発掘時の泥が入っていました。 
 
 セラドン焼の水滴   

種別  セラドン(タイ・スワンカローク窯) 
購入場所  インドネシア・マカッサル市 
購入年  1997年 
不思議な翡翠色の焼き物ですが、骨董屋の店主が、タイの骨董品で、色々と説明をしてくれたのですが、当時、私には、知識がなく、ちんぷんかんぷん。 
後で、調べてみると、タイ北部・スワンカローク窯の、セラドンではないか?と思います。無傷で買ったのに、欠けを作ってしまい、涙、涙です。
 ベトナム産沈香木   

種別  ベトナム産沈香木 
購入場所  ベトナム・ホーチミン市 
購入年  2012年 
ホーチミンを訪れた際に、購入した沈香木です。高さ26cm、重さが、535gあり、こんなに大きな固まりの沈香木は珍しいものと思います。
ETのようだと言う人もいますが、オブジェとして飾ってもいいような香木です。
珍しいものを手に入れることができて、喜んでいます。
 
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 管理人のブログです。ほぼ毎日更新しています。
 日々の株主優待情報が満載です。是非、お立ち寄りください!
 蚤の市や陶器祭り・オークションで買った品物あれこれ      >>>一覧へ

信楽焼きの水指

伊万里焼の香炉 

信楽焼きの水指 

今右衛門作の飾り皿

     

 

 

 

萩焼の茶碗 

上野焼の香炉 

越前焼きのぐい呑み 

 

 

 

 

 

 

加藤春鼎(二代目)の蓋置 

伊賀焼きの平茶碗 

出石焼の白磁香炉 

 

 

 

 

 

 

大迫みきおの掛け花入 

益子焼の花生 

中野陶痴作・唐津茶碗 

 

 

赤膚焼の奈良絵・蓋置き 

スンコロクの香合 

笠間焼のぐい呑み 

 

 

 

三川内焼の白磁透彫香炉 

波佐見焼の古時計香合 

福田忠夫作・灰釉掛分・鉢 

 

 

 

相馬駒焼の花差し 

柿右衛門のぐい呑み 

古伊万里の大皿 

 

 

 

吉備焼のぐい呑み 

袖師焼のぐい呑み 

壷屋焼のぐい呑み 

 

 

 

深見陶治作・ぐい呑み 

森山焼の花瓶 

犬山焼の四方飾り皿 

 

 

 

越中瀬戸焼の雷鳥徳利 

朝日焼のぐい呑み 

斑唐津のぐい呑み 

 

 

 

信楽焼のぐい呑み 

九谷焼のぐい呑み 

倉敷天神窯のぐい呑み 

 

 

 

石見焼のぐい呑み 

珠洲焼の酒器セット 

因久山焼のぐい呑み 

 

 

 

上神山窯のぐい呑み 

水月焼の湯呑み 

小砂焼のぐい呑み 

 

 

 

楢岡焼の角皿 

白石焼の水滴 

萩焼の鬼白ぐい呑み 

 

 

 

美濃焼の紅白梅徳利 

益子焼の赤絵ぐい呑み 

丹波焼の海老絵ぐい呑み 

 

 

 

都城焼の猪口 

薩摩焼のぐい呑み 

信楽焼の四方皿 

 

 

 

水の平焼の花瓶 

志野蟹文ぐい呑み 

大迫みきお作・ぐい呑み

 

 

 

瑞芝焼の茶碗 

赤膚焼の奈良絵ぐい呑み 

琉球焼のぐい呑み 

 

 

 

山田焼のぐい呑み 

小糸焼のぐい呑み 

高取焼のぐい呑み 

 

 

 

小鹿田焼のぐい呑み 

小石原焼の馬上杯 

屋島焼のぐい呑み 

 

 

 

尾戸焼の茶碗 

雪舟焼のぐい呑み 

壺屋焼のぐい呑み 

 

 

 

小代焼の平盃 

堤焼の花瓶 

月夜野焼の一輪挿し 

 

 

 

都城焼のぐい呑み 

中村宗哲作・中棗

瑞芝焼の均窯ぐい呑み 

 

 

 

大谷焼の鉄釉茶碗 

越前焼の掛け花入れ 

法勝寺焼のぐい呑み 

 

 

 

牛ノ戸焼の大皿 

松尾忠久造の銀煙管

理平焼の猪口盃 

 

 

 

小杉焼のひょうたん花器 

江山焼の片口ぐい呑み 

苗代川焼の花器 

 

 

 

鬼越真朱焼の花入れ 

古曽部焼のぐい呑み 

佐野焼の香合 

 

 

 

津軽焼のぐい呑み 

賤機焼の伊羅保茶碗

神勝寺焼のぐい呑み 

 

 

 

壺屋焼の一輪挿し 

赤穂雲火焼の葉皿 

芸州焼の茶碗 

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